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2017年2月13日 (月)

野望潰えるの巻

最近、ベランダでばかり撮影してるけど、ベランダ狭いので、基本GS-200RC。1600mm。レデューサ付けても、1200mm。もちょっとなんとかならんかのぉ...と思って、ネットオークションで落札。

Dscn0558

x0.5 レデューサ

これがなかなか合焦せずにトホホってたのだけど、

Dscn0562

延長筒を全部使って

Dscn0564

この状態でなんとか合焦。

Dscn0565

レデューサと、ASI1600MC-Coolに付属してたのを二つ使った。

で、星を撮ってみたら、残念な事に中心付近だけは辛うじて星だけど、ちょっと離れると、ダメ。全然ダメ。中心部だけトリミングして誤魔化しても、1600mmの画角より狭そう...

ううう~む。

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コメント

これは残念な結果でしたね。散財も。ヤフオク行きでしょうか。

あらら。
面白そうな試みだったのに残念でしたね。
元々がアイピース用なので、相性が良くないんですかねぇ?
ちなみに私は笠井の31.7mm用の方の0.5xレデューサを死蔵してます(笑)

こんばんは!
このレデューサー、自分も買おうと思ってたんです
結局海の物とも山の物ともつかないモノなんで
オフオクでMORE BLUEさんの2980円の0.5xレデューサーをポチったんですけど
(あまり変わらないか^^;)
どうでしょうね~
今度の新月期までには試してみようと思います

カメラレンズと違って天体は光学系の選び方が難しいんですね。まだ稼働させてませんが、先日、笠井の0.6xをポチってしまいました。だんだん不安になってきました(汗)

何故そうなるのか、理解出来ないオヤジです。(汗)
今は、冷却カメラ+延長筒+RDが接眼部に全部挿し込まれている状態ですが、挿し込みを5mm残す、10mm残してピント合わせするとどうなりますか?。

各位

 反響の大きさに焦ってます (^o^;
CMOSからレデューサまでの長さを変えるために、途中にTリングを入れる組み合わせでも試してみようと思います。
なかなか、難しいですね、レデューサ。

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