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2018年10月17日 (水)

これは何ですか?

R0010566
これは何ですか?

R0010569
またかよ... な CSマウントレンズ。 2.8mm


またかよ... な 407円 (^o^;

Capture_00001
またかよ... な写り (^o^;

Capture_00001_2
こっちの ASI385MC 標準添付 2.5mm の方が全然イイ。

っつ~訳で、標準添付レンズが頑張ってるので、タイムラプスでビー玉覗いたような銀河を撮るなら標準添付レンズで決まり!(お高いレンズを使う気はないので)。

R0010572
ついでに... 怪しいレンズ達。左から 標準添付レンズ2.5mm(使える)、2.8mm(ダメ)、16mm(ダメダメ)、25mm(元ファインダー用)

Capture_00001_3
元ファインダー用使ってみたら、これも遠くの山がクッキリだったんだ! IRブリブリだったんだ(知らなかった)

R0010570
普通のコンデジで撮ると、こうなる。山なんか見えやしない。

っつ~訳で、25mm とか 35mm の Cマウントレンズに C-CSマウント変換で下駄履かせて ASI385MC に付けて、海でお姉さんを撮影したりしちゃ駄目ですよ... ってのがハッキリした(え?そんな結論でいいの?)

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コメント

遠くのお山に雪が積もっているように見えますが、きっと赤外線で樹木の葉っぱが白く見えているのですよね? あとは来夏にASI385MCを砂浜に埋めておくだけですね。

赤外線でハッキリクッキリになってると思います。
来夏、ASI385MCを砂浜に埋めるのはいいとして、PCで撮影中に、何やってるか周囲にバレバレになります。
この時、にゃあ先生のプロジェクトが威力を発揮して、海の家の奥で撮影できる、結構マジで実用性の高い(?)システムが構築できそうです。
ここは是非、にゃあ先生に湘南当たりで実践して頂き、色んな事を確認して頂きたいと思います。かしこ。

けむけむさん、なるぼどおっしゃるとおりで、普通にリモートで撮影する仕組み作りですよね。天体写真というからガイドとか架台とか構えてしまってましたが、もっと楽に考えてみます。ありがとうございます!

海の家、お願いします

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